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半永久的に続くドライアイ/失敗と原因
Posted at 07/03/29 PermaLink»
ドライアイとは?
ドライアイとは直訳すると“乾いた目”涙の量の不足で目が乾燥することです。目が乾くと目がしょぼしょぼしたり、痛くなったり傷つきやすくなったりします。
ドライアイの原因
術後短期間のドライアイはレーシックでフラップをつくるときに神経が切断されるためにおこると言われています。神経が再生してくれば手術前の涙の状態までに戻ります。
ドライアイが半永久的に続く原因
東京八重洲クリニック眼科の講演会では、半永久的に続くドライアイは、開瞼器で目を大きく開きすぎたこと,が原因でも起こるという説明がありました。。
目が極端に小さい場合は、大きな開瞼器を使わないPRKが安全とのことです。
レーシックの失敗、合併症などの不安解消には、 無料説明会で眼科の医師に直接不安に思っていることについて聞いてみるのがお勧めです。
