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natural vision高輪クリニック・青山勝院長のお話。
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6月21日に、アイレーシック(iLASIK)専門眼科・“natural vision高輪クリニック”の見学会に参加してきました。盛りだくさんの内容で、とても1つの記事で書ききれないので、まずは、青山勝院長のお話の内容を書きたいと思います。natural vision
はじめてお会いした青山勝院長は、物腰がとても柔らかい、優しい方でした。
青山勝院長は、日本のレーシック業界では第一人者。その青山院長がなぜ今、小さな院長1人のクリニックを立ち上げたのか?と驚いてしまいました。
実は青山院長は、自分がしっかりと最初から最後まで患者様をケアできるクリニックを開きたいと考えていたのだそうです。
クオリティを追求し、手術だけではなく手術前後の検査などのケアをしたい。そんな青山院長の願いが詰まったのが、natural vision高輪クリニックというわけです。
「ゆったりと検査や手術を受けていただく、ディズニーランドのファストパスのようなサービスを目指しています」とのこと。そのために、1日の患者の数を10名程度にセーブするそうです。
実は青山勝院長も、レーシック体験者
青山勝院長もレーシックの体験者なので、
「術後の左右の見え方の違いなども体験済みです。」
視力が安定するまでの精神的な不安をしっかりサポートしていきたいそうです。
私もレーシックを受けてしばらくは、左右の目の見え方がかなり違いました。言葉では表現しにくいものなので、担当のお医者様がレーシック体験者だと、本当にほっとしますよね。
2008年06月27日