レーシック(LASIK)を受けられない(不適応の)方

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レーシックを受けられない方(LASIK不適応)

Posted at 07/03/28

レーシックを受けられない方

レーシック不適応になるのは、以下のような場合です。

17歳以下の方:眼球が成長過程にあるため、また若い方はまだ近視が進む可能性があるため。
全身に重篤な病気をお持ちの方:糖尿病、膠原病などがある方。
眼の病気の方:白内障、網膜疾患、緑内障など。
※症状によっては、手術可能なケースもあります。
近視・乱視があまりにも強い方:近視度数-14D、乱視度数-6.0Dより強い方。
妊娠されている方:ホルモンのバランスが不安定なため。
神戸クリニックのホームページより引用~

・眼球の成長が止まる時期はひとそれぞれ違うようです。17歳になったからといって誰もが受けられるわけではないようです。目安は、一年間、視力が進化していないことだそうです。
また、

  • 格闘技などの目に直接負担がかかるスポーツをなさる方。
  • 角膜の厚みが十分出ない方(無料説明会などで角膜の厚さは検査できます。)
  • 宇宙飛行士(将来宇宙旅行をなさる方も)
  • 向精神薬を使用している方
も、不適応となります。
メンタル・ヘルス・ネット~精神科で使われる薬(向精神薬)の話

 近視回復手術はレーシックだけではありません。レーシックがだめなら、他の手術も検討してみましょう。

管理人ゆっぴの体験談

管理人のレーシック体験談です。両眼とも0.03だった視力が、レーシック後1.5になりました。ご参考になれば幸いです。

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