老眼(老視)とは?
45歳を過ぎると眼のピントを合わせる水晶体の弾力が低下し、遠くは見えていても近くのモノが見えにくくなってしまいます こうした年齢によって近くを見る力が低下してくることを老眼(老視)といいます。
老眼(老視)の症状
- 最近、新聞や本の小さな字が読みづらくなった
- 腕時計の文字が見えなくなった
- 携帯電話の文字は大きめの文字を設定しないと読めない
老眼・(老視)で困ること
- 老眼鏡をかけているところを見られるのは恥ずかしい
- 電車の中や書店での立ち読みで老眼鏡をかけるのはおっくうだ
- パソコン作業をした後、しばらく遠くが見えづらくなる
- ゴルフのスコアカード記入は老眼鏡無しでは辛い
- 外食時のメニューの字が読めなくなった
- よくあちこちで老眼鏡を忘れてしまう
- 家中のあちこちに老眼鏡を置いている
- 老眼鏡を忘れて出かけると、本当に不便だ
- 遠近両用の眼鏡で階段を降りるのは怖い
- 老眼用のコンタクトレンズを試したけれども慣れなかった
Special Thanks
資料・情報提供-老眼治療の神戸クリニック
2007年04月10日

