レーシックに使う機械等:視力回復手術レーシックとは?失敗しない眼科選び

レーシック 視力回復

Home > レーシックに使う機械等

記事一覧

角膜表面麻酔剤・ファンドスコープ・スペキュラーマイクロスコープ

Posted at 07/03/29

角膜表面麻酔剤

角膜表面麻酔剤

パキメータ角膜の厚さを測るときや手術の際に使用する点眼麻酔です。

ファンドスコープ

ファンドスコープ

散瞳剤を使用して、目の奥(網膜の部分)を見やすくし、網膜、視神経、硝子体などに異常がないかどうか詳しく検査します。

スペキュラーマイクロスコープ

スペキュラーマイクロスコープ

角膜の内皮細胞を撮影し、その数、大きさ、形を測定します。

資料提供- レーシック - 神戸クリニック

オーレフケラトメータ・ノンコンタクトトノメーター・トポグラフィー

Posted at 07/03/29

オーレフケラトメータ

オーレフケラトメータ

他覚的角膜の屈折力近視乱視の度数を測定します。

ノンコンタクトトノメーター

ノンコンタクトトノメーター

眼に空気を当てて眼の硬さを測定します。

トポグラフィー

トポグラフィー

トポグラフィーという機器を用いて角膜の前面の形状を撮影します。 角膜カーブの状態や、乱視の有無、形状に異常がないかなどを詳しく検査することができます。

資料提供- レーシック - 神戸クリニック

視力検査・スリット・開瞼器

Posted at 07/03/29

視力検査

視力検査

裸眼視力や矯正視力を自覚的に検査します。

スリット

スリット

眼に空気を当てて眼の硬さを測定します。

開瞼器

開瞼器

術中安全な術視野を確保するために眼を開く器械です。

資料提供- レーシック - 神戸クリニック

マーキング・マイクロケラトーム・ピュピロメーター

Posted at 07/03/29

マーキング

マーキング

フラップ作成時に手術の安全向上のために眼に印をつける器具です。

マイクロケラトーム

マイクロケラトーム

フラップ(蓋の部分)を作成する器械。眼を吸引して固定し、 回転しながらフラップを作成します。

ピュピロメーター

ピュピロメーター

暗いところで、瞳孔が最大どれくらいの大きさか調べる検査です。

資料提供- レーシック - 神戸クリニック

スパーテル

Posted at 07/03/29

スパーテル

スパーテル

マイクロケラトームで作成したフラップを正確に捲り上げるための器具です。

資料提供- レーシック - 神戸クリニック

【PR】

管理人ゆっぴの体験談

管理人のレーシック体験談です。両眼とも0.03だった視力が、レーシック後1.5になりました。ご参考になれば幸いです。

PR

レーシック 視力回復

Powered by Movable Type

Template by MTテンプレートDB

Supported by Movable Type入門

“視力回復手術レーシックとは”は、MovableTypeで作られています

Powered by
Movable Type 3.35